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03 経営者の視座

歯科医院の口コミを増やす、正しい方法——Google口コミとMEOの基本

歯科医院の口コミを増やす、いちばん確実な方法は、満足された患者さんにその場で丁寧にお願いすること。患者さんはホームページより先に口コミを見ています。依頼のOK/NG、声かけの三つの手順、低評価への向き合い方、仕組み化まで、正攻法のMEOをまとめました。

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03 経営者の視座

歯科医院の集患、広告より先にやること

歯科医院の集患で最初にやるべきことは、広告ではありません。いま通う患者さんが離れず通い続ける状態をつくること。赤字の飲食店を半年で黒字化した経験から、広告の前に整える三つの集患資産と、最初に見るべき一つの数字「初診リピート率」をお伝えします。

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03 経営者の視座

3ヶ月、25本を書いて見えたこと——中間報告

ブログを始めて3ヶ月、週2本で25本を書き切りました。中間報告として見えたことを二つ。書くことは、考えることそのものだった。そしてAIとの共同作業には、まだ先がある。次の3ヶ月は、更新を週1本に絞り、数から深さへ舵を切ります。

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03 経営者の視座

「知っている」と「できる」の間にあるもの

セミナーの翌朝、熱量は残っているのに、医院に入れば昨日と同じ光景に追われて何も変えられない——誰もが越えられずにいる、その壁の正体を三つに分けて書きました。学んだをできるに変えるのは知識の量ではなく、小さな成功体験を積み重ねる設計です。

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03 経営者の視座

歯科業界を外から見て、最近感じていること

歯科の中の人ではない私が、外から見て最近感じること。うまくいく医院の二極化、驚くほど高い先生方の向上心、そして情報が溢れた今の分かれ目。差はもう知識の量ではなく、学びを実践し習慣にできるかへ。二極化は希望の話でもある、と綴りました。

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01 ai×歯科実践

スタッフ教育を、院長一人の仕事にしない——AIに「土台づくり」を任せる

教育の時間をつくると診療が減り、売上に響く。だからスタッフ教育は後回しになりがち。AIに任せられるのは研修資料やチェックリストの土台づくりです。ゼロからイチをAIに、そこから先を人が磨く。教育を院長の属人スキルから医院の仕組みへ変える方法を書きました。

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03 経営者の視座

「正しい商売の構造」という考え方

「稼ぐ」を避けたくなる——医療に近いほど、そうかもしれません。でも稼ぐとは、それだけの価値を届けたということ。価値が先、稼ぎは後。この順番を守り抜くのは、綺麗事に聞こえるほど難しい。それでも選ぶ理由を、正しい商売の構造という言葉とともに書きました。

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01 ai×歯科実践

AIを「知っている」で終わらせないために——AI×実践アカデミーを開講します

AIを学べる場所は増えました。でも「知っている」と「現場で使える」の間には距離がある。AIの本当の価値は、問題が実際に解決されて初めて生まれます。使い方で終わらせず、現場に成果が出るまで伴走する——AI×実践アカデミーを9月1日に開講する、その理由を書きました

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02 セミナー・学び

講師の先生が数十年かけて築いたノウハウを、正しく届けるということ

講師が数十年かけて築いた知識を預かり、受講者の現場に着地させ切る。それがつなぎ手である私の仕事です。運ぶだけでは届いたことにならない。成功体験に変わって初めて、届いたと言える。セミナーを設計するとき、いつも立ち返る一点を書きました。

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